潤いと香りの癒し
美容師さんおすすめのトリートメント
ELECTRONのSYNCHRO TREATMENT
香りがめちゃくちゃよくて気に入って使ってる
キシキシの髪の毛がしっかり潤うとともに深みのあるとってもよい香りで多幸感✨
なんの香りかと調べてみたらウッドセージとシーソルト
私、シーソルトの香りだーいすき!
香水もTAMBURINSのWOOD SALT BEACHがとても好きで春先まで毎日使ってたんだけどあれもシーソルトが入ってる
ちょっとメンズライクなどっしりとした香りなんだけど華やかでずっとかいでいたい香り
幸せな気持ちのまま眠りにつきます

よしもと六本木シアター
初、よしもと六本木シアターいってきた🏃♀️
六本木6番出口すぐで駅からのアクセスよし◎
なんか有楽町シアターを思い出すような作りでなつかしさを感じた
もともとは俳優座劇場だったところにできたそうだが座席はシートがほどよい硬さでお尻が痛くなりにくくてよかった
座面が分厚く背もたれが低いのと少し背面?座面?が斜め?気味でリクライニングしているような上を見上げるような作りになっているので首が多少疲れるかな
という感じだったけど5列目だったので60分みていても首いたーい、とはならなかった
最前列は見上げてちょっと疲れるかも?
あとはスクリーンに映される映像や音響は既存の劇場と比較するとややレベルが下がる感はあったものの不快感感じるほどではなくて終始居心地よく過ごせた
今日のコントライブは終盤のななまがり→しずる→佐久間一行の流れとネタが素晴らしすぎて面白いうえに感心するしでとてもいい公演だった
前年度は月に4回+αは劇場通ってたのが今年は数ヶ月に一回ペースになったけどやっぱりお笑いは楽しい!
普段使わない脳神経が刺激されて元気いっぱいになった
六本木シアター、またリピートしたい劇場がひとつ増えてハッピー✨
ことばのかべ
帰りに駅で外国の方に声をかけられた。
英語で「PASMOのカードを日本から離れるからいらない、これは返すのか?」と多分言っていた、と思う。
が、ヒアリングはある程度なんとなくできても自分が英語で話せない!
けど単語の羅列でなんとか「返さなくていい、これはあなたのカードだ」と言ったつもり
そしたら「おう、OK!サンキュー」とかいって2人は去っていった
ちょいちょい外国の方に話しかけられるんだけど
毎度聞けても話せない。
Google音声で翻訳とかすりゃいいものが咄嗟のことだとできないでいつもあたふたしてる
今度はもうちょっとスムーズに伝えられたらいいなぁ
あと話しかけられたらhello!ぐらい挨拶する余裕ももちたい
せっかく話しかけてくれてるんだもん
挨拶くらいちゃんとしたいのにびっくりしすぎていつもできない😅
継続
やるぞ!と決めたことを毎日続けられない女見参!
ほんっっとうに継続して、習慣化するまで続けるのって難しい、、、
子供の頃から本当に本当に苦手
でも何かを変えたいから、と習慣化するためにアプリを使って小さな毎日できそうな目標をたててやり始めたけどやっぱ三日坊主を1週間くらいあけて繰り返す日々
そして継続できない自分に嫌悪感、、
2ヶ月毎日継続できた目標は毎日ポテチとミレービスケットを食べない!というもの
これだけは本当に2ヶ月毎日できている
それ以外は、、、😱
小さな目標だから毎日やれるでしょ!とか思って小さな目標を欲張って5個も作ったのがそもそも間違いだった説あり
自分のこと1番よくわかってると思って小さな目標にしたのに数増やしすぎて実行計画を間違った
それもこれも、最近会社でめちゃくちゃ耳タコほど言われてる「目標の具体化と定量化」だろ
もう耳タコすぎて、わーかってるってばーこれから数値化するからーもうそれ以上言わないで!
げーが出そうだし!てイライラしちゃうやつね
頭ではわかってるんだよー
でもさ、あたしゃその頭があんまりよくないからうまく言語化できないし、実際どんだけやれるのかよくわかってない
自分のことわかってるようでほんとわかってない
今回やってみて、あ、できないんだってわかったんだから次の策をたててまたやればいいってこともわかるんだけど
いかんせん、おもろくない、やれなかったから
やれなかったのは自分のせいなんだけどね
あとそもそも目標なんてたてるのしんどい
目標なんて考えずに水が上から下に流れるようにただ流れに身を任せていたいのに
それもしんどいとか自我芽生えちゃって、なのにできなくて
ほんとにどんだけただただ息をして生きているだけの人間?
このまま何も成さずに死んでいくのはいやだと思いながら、変わりたいと思いながら
心と身体が離れ離れ
ほんとはどーしたいの?ほんとわかんない
この1ヶ月位なにもかもどうもうまくいかない
しんどいなぁ色々
ハピネスレベルが低下してるのが自分でもよーくわかるの
とかぶつぶつ言ってるけど
小さな幸せもあって、
「毎日湯船に浸かる」という目標を習慣化したくて
お風呂には楽しく入りたい!
という気持ちから前から気になってたアユーラのメディテーションバスを購入し今日届いてたから早速使ってみた

※画像はお借りしました
もちろん入湯中はとても癒される香りでリラックスできたのだけど、
驚いたのはお風呂上がってベッドでごろんごろんしてたらなんかいい香りしてきて
何このいい香り?て思ったら自分の皮膚からメディテーションバスのよい香りがしてきてた
それがもう湯船浸かっている時とまたちょっと変化した香りになっていて
とってもいい香りで癒されまくってる今、なのです
あーこれは久々買い物大当たりだ🎯
わたしいい買い物したーーー!
これは私だけがわかる小さな幸せ
けど自分の中では今日めんどくさい気持ちに打ち勝って新しい入浴剤使って湯船に入れて
その報酬としてとてもいい香りの自分になれた
が+αくっついてきた感覚で、
めんどくさいを楽しもうに変換したらいいことに巡りあえちゃってラッキー案件なのです
こうやって楽しく小さな目標達成を繰り返しながらよくやったね!って自分を褒めながらなりたかったものに近づけたらハッピーだなぁ
痛くも苦しくもなくして成長はないんだけど
本当に最近毎日心身ともにしんどくて
少しでも何かをやれたことをちゃんと褒めてあげようと思う
色々あるけど、明日もメディテーションバスで湯船楽しもう♡
突破

インフルコロナ陰性だったー!!!
あー安堵😌
もう1人スタッフが同じタイミングで休んでてその子も風邪だったらしいからただの風邪も流行ってるのかも
そして祝日営業の病院は混雑していて、感冒症状ありありの老若男女が集っており
明らかな鼻声、くしゃみ、咳、発熱でみんな訪れていて、私が滞在していた1時間くらいのあいだにインフルエンザA型の診断を受けている人が数名、インコロ陰性が数名いた
自分も医療福祉関係だけど本当に病院、日祝診察で感染に対応してくださっている方々には頭が下がります
皆さんのおかげで我々日常生活安心して送れてます
ありがとうございます
しっかり食べてよく寝てまたクラスターになってて戦場と化している職場に復帰します
がんばるぞ💪
蔓延る

約半年ぶりに職場にコロナの流行が
よく外に出かける方が1番最初にかかり、その奥様、そして近くの席に座っていた方にうつってきている
そして昨日思いっきり奥様のケアを一日中していたわたくしも喉と関節の痛み、微熱
奥様脇のリンパがぱんぱんに腫れてたけどかくいう私もリンパ腫れてて痛む
熱はそこまで出てないし今時点抗原検査は陰性だけど怖い
去年夏真っ盛りの時にコロナにかかって死にそうになったことを思い出す
どうしてもケアに入るスタッフが媒介者になるのはいたし方ないことだけど今回のはコロナ判定前に1番最初の方が自分は風邪など引いていない、と自分勝手に動き回ったのも大きな要因の一つ
認知症ないはずなんだけどなぁ
具合悪くて正常な判断ができなかった、なら仕方ないけども
今回の蔓延で奥様含め大多数の方にうつしたことはそれなりに自分の中でしっかり受け止めて反省していただきたいものです
いくら人生の大先輩とはいえ、看過していいこととそうでないことあると思う私は真面目すぎるのかな
とりあえず明日病院行こう
親子の縁とは
父が病に臥せってというもの
今まで蓋をしてきた臭いものに否が応でも触れなければならないことが増えている
触れずにこのまま人生逃げ切れるかと思ってたけど
そうは甘くないらしい
母は私の物心ついた頃にはすでに新興宗教に入信していた
いまだになんで入信したのか理由を聞いてもよくわからない、不思議すぎる
父は宗教には入っておらずいわゆる団塊世代でバリバリ働くサラリーマン
母はずっと専業主婦で勤勉で真面目すぎるくらい真面目な人だ
父が家を空けている間家事をしっかりこなし
子供を連れて布教活動をし、集会に連れて行き、
己の信じる道に傾倒していた
けれどそれは子供の私達には決して楽しいものではなかった
じっと椅子に座って小難しい大人の説法を聞いているのは非常に難儀なことだった
集会で大きな声を出したり、泣いたりしたら小さな子供であってもそれは失礼な態度に値するとされ
少しでも教義に逸れた言動があれば体罰を受けた
教義に逸れるから宗教団体外の友達は作るなと言われ
様々な行事には一切参加は許されず
誕生日を祝われたことは一度もなく
部活動も禁止
学校が終われば遊ぶこともなく布教活動に参加
運動会で流行りの曲に合わせてダンスする演目があったときはその曲が世俗的で卑猥な曲だから運動会は見に行かないと本当に運動会に来なかった
様々な仕打ちをうけ悶々としながらも子供だったからそういうものかと哀しい思いをしながら受け入れるしかなく
中学にあがり思春期に入った私は
「こんなのおかしい」とずっと思っていたけれど
同じ宗教二世の子たちが学校で一緒になって
どんどんグレていく様を見て
宗教活動に参加しているときは親の前でいい子ちゃんして
親の見ていない学校ではワルやってる
こんな二重人格の人間を量産しているのはすべて自分達のやりたいことを抑制されているためだ
と痛烈に感じた
愛、平和、おもいやり、親切、善良、温和とか体のいいことばをたくさん並べているけれど
活動している中にいる人たちは嘘つきばっかり
うわべだけにこにこして益々うさんくさい団体に嫌気がさした
活動に参加するために学校をズル休みしたこともあるがその嘘は嘘にカウントされないのはなぜ?と思った
父は私達子供がズル休みしたことは知らない
今も知らないだろう
父までだましてる母
自分の行動の矛盾に気づかない母
宗教から抜けたいと意思を伝えたが母はとても嫌がった
団体の中で問題を抱えた家族にはなりたくなかっただろう
自分の子供を理想の宗教家に育て上げたかったんだろう
しかしそれをやればやるほど私達子供の心が離れていくことに彼女は気づかない
妄信している人には何を言っても届かない
人の気持ちを理解する気がない人
話の通じない人と会話することほどしんどいことはない
会話はできないまま、気持ちはすれ違ったまま
私はとにかく徹底的に母になにからなにまで反抗することで宗教活動から抜け出した。
私がそんなことをしたらこの家族は壊れてしまうんだろうか、、、
罪のない兄や妹を巻き込んで家族を崩壊させる私はとても悪い人間なんだろうな、、、
と悩んで悩んで、誰にも相談できずに
もちろん仕事ばかりしていてこんなことになっていることも知らないし知ろうともしない父にも相談などできず涙を流した夜が幾夜もあった
あれからとてもとても長い時が過ぎ、私の兄弟は全員宗教をやめている
母はいまだに続けていて、同居した自分の母親を今度は引きずり込んだ
本当に心根はいつまでたっても変わらない
昔ほど血眼になって活動はしていないし
あの時のやり方はやりすぎていた、間違っていた
とは今言うけれど本当にそう思っているとは到底感じられない
家を出て独り立ちしてから母と2人でご飯を食べに行った時に話の流れから
子供の頃とても辛かった、
私たちの苦しみをあなたは全然理解していないと思うと有楽町のど真ん中のレストランで泣きながら話したことがあった
その時とても困った顔をして「間違ってたと思う」と言った彼女は昔よりも1ミリは私達の気持ちを考えることができるようになったのかなとも思った
けれどそれからしばらくたった今でもまた宗教の話しになる時があって、
まだそんなこと信じているのか?と呆れてしまったことがあって
やはり話が全く噛み合わなくなった
やっぱりこの問題については一生母とは分かり合えないし、もう話したくもないと改めて痛感した
哀しいけれど仕方ない
何が母をあそこまで駆り立てるのだろう
1人でやってよ、周りを巻き込まないでよ
自分の幸せは自分で決められるから
宗教は私を幸せにはしてくれない
と言ったけどまったく理解していなかった
なんて可哀想な母
そんな母だけど、反抗していた時もご飯抜きだ!とか怒っていたけどなんだかんだご飯は食べさせてくれたし
口ではもう何もしてやらないとか産まなきゃよかったとか言ってたけど育児放棄するようなことはしなかったし
宗教活動以外の普段の生活では真面目でいたって普通だったので大っ嫌いだけど大好きな母なのだ
これが精神的にしんどいところ
大っ嫌いで大好きなの
ま反対なのに、なんなのこの感情は
本当に不思議でしょうがないんだけど縁を切りたいとはならない
宗教の話しにおいてはモームリだけどそれ以外はいたってまとも
だからいまだに考え方や話が合うな、と感じる時もあって、他人とはこの感性合わないんだけど母とは通じるものがある、と思う時も多々あって
なんやかんやで親子なんだなぁいやだなぁと汗が出る
はたまたこんなにインパクトのありすぎる過干渉で空気の読めない母に対して
父親は本当に謎な人間であり
大人になってからようやく会話ができるようになった
子供のときなんて父とほとんど話してないし
会話にならなかった
大体仕事でほとんど会わないし
父は本当にせっかちで短気ですぐ怒ってどなって叩かれた
他人に対しても外でもすぐどなってブチキレる父を本当に恥ずかしいといつも思っていた
いつだかあまりにも父に腹が立って「死ね」と言ってしまい追いかけられてトイレに逃げ込んで
トイレのドアをガンガン父が蹴ったものだからドアに穴があいた事件もあった
そんな人間とまともに会話できるわけがない
そんな父が幾年の時をすぎ病に倒れて、改めて話しをしたり、家族でたくさんコミュニケーションを図る機会が増えて思ったこと
相変わらず父は何考えているかまったくわからない
きっとわからないまま父も逝くのだろう
母が宗教に入信して現実逃避し始めてしまったこともなんか理解できる気が今ならする
母は昔となんら変わらない、宗教のことは理解し合えないので御法度
でも女同士分かり合える部分もある
父が単身赴任していた頃、母、私、妹の3人暮らしだった期間、本当に楽しかった!
みんな羽を伸ばしていて女3人のびのび暮らしてた
単身赴任から戻ってきたらまた窮屈な家に戻ったのを今でも覚えてる
父の存在って一体なんなんだろう
お金をしっかり稼いで我々を大人になるまで育ててくれたけど何も父から教えられたことはないし
尊敬する父だと思ったことも本当になかった
父も母も変な人たち
兄もいまだに謎で変な人
妹は唯一の理解者
妹がいたから生きてこれた本当に大好きでかわいい妹
家族って一体なんなんだろう
家族でいることのしんどさ
家族でいることの愛おしさ
一生つきまとう人と人とのこすれあい
あああ、わたしやっぱり独り身でよかった
もう何にも悩まずに自分自身を信じて自分自身を1番大切に生きていけるんだもの
自分自身の1番の味方は自分自身
けど大人になって分かり合えないと思っていた家族とも少しだけ理解できるすきまがあって
それがもう少しもう少しと拡大していったら嬉しいなぁと思うこのごろ。